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レギュラー執筆者と連載コラム寄稿者の紹介。
(寄稿者およびスタッフを募集しています)

 

高森 郁哉 (たかもり いくや)
『たまプレ!』編集長、ニュース執筆担当。1964年生まれ、慶應義塾大学経済学部卒。フリーランスのライター、英日翻訳者を経て2010年3月に株式会社コメディアを設立。小学校~高校時代を過ごした多摩を拠点に、地域情報サイト『たまプレ!』を立ち上げる。

 

富﨑 一郎 (とみさき いちろう)
1948年生まれの団塊世代で、長年レディスアパレルに勤務。主に商品企画を担当し、ファッションに詳しい。退職後、消費生活専門相談員の資格を取得。食品安全、グルメ、料理に関心が深い。

 

ヨシダプロ
コラム「多摩っていいとも」、投稿企画「たまっこの今日のつぶやき」担当。諸メディアで変なことをやっている多摩在住のイラストライター。 詳しくはホムーページを!

 

桃井 和馬 (ももい かずま)
1962年生まれ。写真家、ジャーナリスト。これまで世界140ヵ国を取材し、「紛争」「地球環境」などを基軸に、独自の切りで「文明論」を展開。講演・講座の他、テレビ・ラジオ出演多数。第32回太陽賞受賞。著書に「すべての生命(いのち)に であえてよかった」(日本キリスト教団出版局)、「妻と最期の十日間」集英社新書、他多数。恵泉女学園大学客員教授。多摩在住。

 

光丘 久和 (みつおか きゅうわ)

月刊誌、隔週間誌などの編集に30年ほど携わってきた。本職だった分野とは大違いだが、定年直前に「国立公園の自然」を取り上げたムックを自社で刊行し、その編集に関わったのが“環境”に目覚めるきっかけに。退職後は地元・多摩市で環境活動に参画するようになり、その分野の実践的な行動も仲間と行っているが、どちらかというと市民への環境に関する独自視点の新聞づくりを行うほうが得意。

 

渡辺生人 (わたなべ なまと)

本業:公園研究家
副業:多摩市在住の40代webデザイナー
「実験都市」と言われた多摩ニュータウンに強い関心を持つ。パルテノン多摩の歴史ミュージアムで癒される生粋のたまっこ。

  • 外部リンク:Experimental City (多摩ニュータウンの公園・橋などを紹介)

 

TAMA映画フォーラム実行委員会 広報部

コラム「かちんこくんの映画祭日誌」担当。毎年秋に『映画祭TAMA CINEMA FORUM』を開催している。お陰さまで20年!かちんこくんはTAMA映画フォーラムのオリジナルキャラクター。多摩の女子高生にも大人気ともっぱらの噂・・(笑)

 

立原 麻里
ニュース執筆およびコラム「至福の多摩 店ある記」担当。多摩市在住のフリーライター。よく一人でウロウロしています。