2010/07/12
いろは坂を登りきったその横に金比羅宮があります。「耳をすませば」では、主人公・雫が同級生の杉村から告白されるシーンとしてでてきます。
2010/07/08
いろは坂通りを歩いていくと、桜ヶ丘の住宅地の中のこのロータリーがみえてきます。映画の中では骨董品屋「地球屋」がロータリーの中にありました。(写真の)実際のロータリーは、商店街(奥にみえる)や交番、公園など映画より [...] 続きを読む »
2010/07/06
いろは坂を登りきった頂上ちかくからの風景。バスもこの坂を登りきるのはたいへんですね。(と勝手に感じましたが、バスももう慣れたものですかね。)
2010/07/04
雫がかけおりた階段と思われます。今は緑がかなり多く、下の見晴らしが木々に隠れる感じで、螺旋状の坂の感じが分かりにくいですが……よく見ると横断歩道の道のその一段下にも道路がみえてきます。
2010/07/02
映画の中で、主人公・雫が登ったり、かけ降りたりする坂。その坂を車や自転車なども勢いよく行き交っていたのが印象的でした。
2010/06/30
主人公・雫があがったり降りたりと映画の中ではいくつもの階段のシーンが出てきます。この階段もいろは坂の中をつなぐ階段のひとつ。
2010/06/26
いろは坂を少し上がった辺り。ここからも遠くの建物がうっすらみえています。
2010/06/24
聖蹟の駅からさくら通りをぬけると「いろは坂」登りの入り口付近です。映画では主人公・雫がこの坂の途中にあると思われる図書館にむかいます。(注:実際には図書館はありません。)
2010/04/07
坂の桜を眺めながら その中を行交う車やオートバイなども風景のなかにとけこんでいます。 車でこの坂を走るのも気持ち良さそうです。
2010/04/03
桜を眺めながら、歩くもよし。いろは坂 — 歩き方によっては、ちょっとしたトレーニングにもなりそうです。時々この坂をのぼる強者自転車も。