2010/07/18
愛宕団地からの眺め。
青空と雲、そして住宅の白い色のバランスが、よい景色をつくってました。
おもわず「耳をすませば」主人公の住む団地の風景をさがしてしまいます。
2010/07/16
「耳をすませば」の中で主人公・雫が友人の夕子によびだされた公園に似ています。(映画のシーンは夜でしたが。)緑の背後には、うっすらと給水塔がみえます。
2010/07/14
「耳をすませば」にでてくる金比羅宮。住宅街の中にあり、本当にひっそりとしたたたずまいです。
2010/07/12
いろは坂を登りきったその横に金比羅宮があります。「耳をすませば」では、主人公・雫が同級生の杉村から告白されるシーンとしてでてきます。
2010/07/10
このあたりは高台なので見晴らしのよいところが多いです。緑の向こうにはうっすらと家々の屋根や遠方の丘の見ることができました。映画の中でも高台からの眺めが効果的につかわれていました。
2010/07/08
いろは坂通りを歩いていくと、桜ヶ丘の住宅地の中のこのロータリーがみえてきます。映画の中では骨董品屋「地球屋」がロータリーの中にありました。(写真の)実際のロータリーは、商店街(奥にみえる)や交番、公園など映画より [...] 続きを読む »
2010/07/06
いろは坂を登りきった頂上ちかくからの風景。バスもこの坂を登りきるのはたいへんですね。(と勝手に感じましたが、バスももう慣れたものですかね。)
2010/07/04
雫がかけおりた階段と思われます。今は緑がかなり多く、下の見晴らしが木々に隠れる感じで、螺旋状の坂の感じが分かりにくいですが……よく見ると横断歩道の道のその一段下にも道路がみえてきます。
2010/07/02
映画の中で、主人公・雫が登ったり、かけ降りたりする坂。その坂を車や自転車なども勢いよく行き交っていたのが印象的でした。
2010/06/30
主人公・雫があがったり降りたりと映画の中ではいくつもの階段のシーンが出てきます。この階段もいろは坂の中をつなぐ階段のひとつ。